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<アグリツーリズモ>
トスカーナの代表的なワインの産地といえばキャンティです。
このキャンティには、アグリツーリズモ(農家滞在型の観光)施設がたくさんあり人気です。農家?といっても最近はリゾート化が進んでいて、今回訪問した友人のお宿はとても素敵でした。出張に合わせるように、日本の桜が咲いてしまい見過ごしたのですが、イタリアにも桜は美しく咲き乱れていました。
VILLA BORDONI
DREVE−IN−CHIANTI
www.villabordoni.com

     
  大胆なデザインなわりに
落ち着いて見えるラウンジ
  お部屋はキャンディ・キャンディです。  
     
  窓からは桜が見えました
「ほら、アンソニーはあそこに!」
  エントランスは、まだ工事中でも
ブルー使いはイタリアでは珍しいとのこと
 

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<シラベ社>
イタリアのリボルノを拠点にした美術専門の出版社で、マイティブックのパートナーです。リボルノは港町で何ということもないのですが、その素朴さと鍋料理が魅力です。
http://www.mightybook.net/sillabe.htm

     
  フィレンツエから電車で1時間   ちょっと重厚な石の要塞に囲まれた港街。
魚のスープカチェッコの本場です。
 
     
  只今アート雑貨や他書籍商品の企画進行中。
イタリアらしいセンスで溢れております。
9月ごろから販売開始予定です。よろしくね!
  ジュリア&マスコット犬ニーナがお出迎え  

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<すえもりブックス 代表 末盛千枝子さん>
名作を数多く発行するマイティブックの憧れの出版社。住所もお近くで、以前からお会いしたいと思っていた方です。
http://www.suemoribooks.co.jp/ja/index.html


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<フィレンツエ>
フィレンツエは「花が咲く」という意味で、英語では「フローレンス」という素敵な名前です。イタリアルネッサンスが開花した都として、その美しさと芸術を今も大事に残している街です。グッチやフェラガモも実はフィレンツエから誕生したブランドです。そして、女性の永遠の憧れ「ポンテベッキオ橋」の輝きに魅せられて、うっとり。さあ、ルネッサンスの街へでかけましょう。

     
  ダビテの丘からのフィレンツエ。
美しい都市を守るって大変なことですよね。
  女性の聖地、ポンテベッキオ。  
     
  ポンテベッキオの上は、
こんなにキラキラしています。
  街全体がアートです。
ルネッサンス文化の空気がムンムン。
 
    市庁舎前のダビテレプリカ。
日本でダビテ商品はいまひとつ売れないの
ですが、私は大好きです!
 
         

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<ピッコロレジデンスアパート>
松井のフィレンツエの定宿。キッチンのある部屋と日本人オーナー加藤サキコさんの気さくさが心地よいお宿です。ロケーションも中心部、ドウオーモの裏でとっても便利です。
http://www.piccoloflorence.com/index-japanese.html

     
  こちらがいつも宿泊する指定のお部屋です。   鐘で目覚めます。最初はいちいち
感動していましたが、今はあっドーモ!
 
    窓からは小さな中庭とフィレンツエの
生活風景がちょっとだけ見えて癒されます。
 
         

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